皆様こんにちは。
本日は、EYEVAN7285より新作の『1003』のご紹介をさせて頂きます。
↑model.1003col.358820
サイズ表記:46◻︎23
ご紹介するのは1990年代に散見したナローなオーバル型がイメージソースとなっているモデル。
上部はセル巻き、下部はナイロールといった非常に難易度で日本の職人技が光る逸品。
また、カラーレンズとの調和も見事です。
ブリッジやテンプルのメタル部分はダメージ加工になっており、クラシックながらにモダンな印象です。
昨今、天地幅が浅めなフレームの人気が高まっております。
性別問わず、メガネとしてもサングラスとしてもお使いいただきやすいサイズ感が魅力的です。
気になった方はぜひ店頭でご試着くださいませ。皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
BY Yamaguchi
自由が丘Blogにて紹介したアイテムを麻布店でご覧になりたい方や在庫確認などお気軽にお問い合わせくださいませ。
皆様こんにちは。
本日は,EYEVAN7285からツーブリッジタイプのメタルフレームの新作が入荷してまいりましたのでご紹介させて頂きます。
「着る眼鏡」をコンセプトとして、1972年にスタートしたEYEVAN。
約40年の時を経た2013年、新たなデザインチームがそのEYEVANのクラフトマンシップを引き継ぎ、自分たちが今、本当に美しいと思える物をかたちにしたコレクションがEYEVAN 7285です。
EYEVAN 7285のデザインは初代のデザインチームが収集した様々な物や形をブレンドし眼鏡というプロダクトに落とし込んでいます。
また、EYEVAN 7285の製品は、世界トップクラスの眼鏡生産地である福井県鯖江市の熟練した眼鏡職人の手作業と最新の機械によるマシンメイドの複合した生産工程により作り出されています。細部は非常に技巧的で、鯖江でも特に高い技術を持つ限られた職人の手作業によって約400工程もの作業を経て丁寧に時間をかけて作り上げられています。
↑mod. 191 col.画像下⇨902(ゴールド)、画像上⇨801(シルバー)
191は、ティアドロップとボストンの良いとこ取りをしたようなレンズシェイプのツーブリッジモデル。
素材はチタン素材とβチタンを組み合わせてることにより、強度を損なうことなく軽量化を実現しています。また、掛け心地も良くEYEVANの技術力の高さも伺えます。
一見シンプルなメタルフレームに見えますが、要所要所に技術力の高さとこだわりが感じられる「EYEVAN7285」らしさのある魅力的な一本に仕上がっております。
⬇︎Col.801のフレームからご紹介していきます。⬇︎
商品ページは<コチラ>
ティアドロップとボストンが掛け合わさったようなレンズシェイプは、フレームの縦幅を抑えコンパクトなサイズ感にすることでより掛け馴染みが良く上品さも際立ちます。
厚さ0.7mmと極薄に仕上げられたトップバーや柄などの装飾を排したヨロイとテンプルの組み合わせはよりシンプルにディテールの美しさを際立たせています。
性別問わずマッチするサイズ感も嬉しいポイントです。
⬇︎Col.902⬇︎
商品ページは<コチラ>
Col.902は、ホワイトゴールドなので黄色味が少なく肌馴染みが良いのが特徴です。
シルバー、ゴールド共にカラーレンズと合わせてあげると洒落感が出て、よりファッショナブルなアイウェアとしてお使いいただけます。
また、透明のレンズを合わせるとビジネスシーンなどにもオススメです。
今受注が増えている調光レンズなども相性が良くお客様の気分に合わせて様々な使い方ができるので、そこを考えるのも楽しくなる1本です。
気になった方はぜひ店頭でご試着くださいませ。皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
BY Yamaguchi
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皆様こんにちは!
本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】の2022 S/Sモデルより『338』を入荷いたしましたのでご紹介させていただきます!
『338』は前シーズン(2021AW)にて登場したサングラスモデル『791』と同じくブリティッシュとフレンチヴィンテージの中間を着地点としたアイテムの2ndスタイルとして登場した今期の最注目モデルです!
『791』はラウンドシェイプであったのに対し本作は縦幅を抑えたボストンシェイプ。また、フレンチヴィンテージらしく緩やかに「クラウンパント」のスタイルも合わせることで世の中に存在しないシェイプを見事に生み出しました。
クラシカルなキーホールブリッジもこのスタイルには馴染みのあるデザインです。さらに、縁感は『340』より太くなく、『335』よりも細くないため程よい存在感を放っています。
『791』でも表現された幅広のテンプルデザインは見た目がガッシリとしているため「重くて掛けにくいのでは?」という疑問符が浮かぶかもしれませんが実際に掛けてみると丁度良いホールド感があり、重さもほとんど感じない不思議なプロダクトに仕上げています。
仕掛けその1はEYEVAN7285すべてのプロダクトに採用されている純チタン製のオリジナルノーズパット。永続的に安定感のある掛け心地が得られながらバランスをもたらす良い掛け心地の要(かなめ)になっています。
仕掛けその2は丁番パーツの埋め込み箇所に約8mmの厚みを持たせることで強度を高め、それでいながらフロント全体は5mmまで丁寧な削り出しを行うことで軽量化も実現しているところも非常に魅力的と言えます。
ちなみに、アイコンパーツとしてよく採用されるオリジナルのミリタリー丁番の採用と、フロント・テンプルでカシメ飾りのデザインを変えるというのもフレンチヴィンテージのフレームでよく見れれる手法をイメージしたものとのこと。
今回、入荷したカラーは『3種類』。
↑model.338 col.100(ブラック)
サイズ表記:45◻︎24-145
シェイプの魅力が余すことなく伝わるカラーといえば筆頭に挙げられるカラーです。テンプルの裏側はクリア(透明)生地との貼り合わせになっているためEYEVAN7285のアルミメガネケースにも採用されているストライプ柄をほどこしたテンプル芯が見えるようになっています。
↑model.338 col.348(デミアンバー)
サイズ表記:45◻︎24-145
以外かもしれませんがEYEVAN7285では初めて採用されたデミアンバーカラー。ヴィンテージ系のデザインとも調和するカラーは「301カラー(ブラウンべっ甲柄)」には無かった雰囲気が新しさを感じさせます。
↑model.338-SUN col.348(デミアンバー)
レンズカラー:SOFT GREY(ソフトグレー)
可視光線透過率:66%(濃度:約34%)
サイズ表記:45◻︎24-145
こちらは同じモデル&カラーのサングラスver.です。EYEVANオリジナルのライトグレーのガラスレンズが採用されています。
↑model.338 col.406(オリーブ)
サイズ表記:45◻︎24-145
近年のアイウェアではトレンドカラーにまでなったクリア系のオリーブカラーです。厚みもあるため程よく肌に馴染みながらおしゃれも愉しめるカラーです。
いかがでしたか?気になった方はぜひ店頭でお試しくださいませ!
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
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皆様こんにちは!
本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】より名作モデル『319』を再入荷いたしましたのでご紹介させていただきます!
『319』はEYEVAN7285の9th Collection(2017AW)に登場して以来、数あるコレクションを差し置いて確固たる地位を獲得し、今もなお多くの人から親しまれている名作モデルです。
基本的に『再生産を行わないポリシー』を持っているブランドにおいて異例の待遇ともいえ、再生産が決まる度にすぐに完売してしまうほどのアイテムです!
近年ではTBS系列で放送されたドラマ『MIU404』にて主演の綾野剛さんが色違いも含めて劇中で着用し話題にもなった他、菅田将暉や他にも多くの著名人が愛用していることからも証明されているのではないでしょうか?
すでに知っている方もそうでない方も、改めてそのデザインの完成度について復習してみます。
基本的なスタイルは全体的に細身のシルエットが浮かぶシンプルなデザインです。そのため、オンオフ問わず掛けやすいのも愛着が湧きやすいポイントです。
レンズシェイプはEYEVAN7285が自ら「スタンダード」と語る『スクエアウエリトン』。簡単に説明するとすっきりとした印象をつくるスクエアシェイプにトレンドに流されないクラシカルデザインの王道でもある逆台形型のウエリトンシェイプを掛け合わせているということです。
縦幅・横幅のバランスも非常に優秀で、シンプルな見た目にも関わらず掛けるだけで目元を知的な印象に仕立て上げます。また、縁やレンズは随所に曲線をうまく用いることで表情も和らげてくれるところも隙がありません!
また、EYEVAN7285の最も得意としている手法がディティール(細部)への「こだわり」です。その根底にはブランドの先駆けでもある「EYEVAN CRAFT」に見られたクラフトマンシップ(職人の探求と挑戦)が息づいています。
フロント両端部の「智(ヨロイ)」とテンプルに埋め込まれた角丸四角型の飾りカシメ金具が埋め込まれています。この素材には「サンプラチナ」が用いられており、その輝きは永遠のものと約束されています。
ヴィンテージのフライトジャケットのジッパ一部からインスパイアしたフロントとテンプルの合い口部に設けられた特殊な形状を持つ丁番と平座金はブランドのオリジナルであり、質の良さを見極める1つのポイントでもあります。
そして、ブランドのアイテム全てに採用されている「純チタン」のノーズパットは常に安定した掛け心地を求める方にお勧めします!
また、メッキ処理などをあえて行わないことで身体にも優しい仕様になっている他、こっそり刻印された「7285」のロゴも実際に掛ける人にとってちょっとした特別感があります。
まさに「シンプルだけど少しお洒落なメガネ」というカテゴリはまさに本モデルを指し示す言葉といっても過言ではありません!
今回、再入荷したカラーは『3種類』。※今回再生産された全カラーです。
↑model.319 col.100(ブラック)
サイズ表記:48◻︎23-145
商品ページは<こちら>
↑model.319 col.121(ダークグレーグラデーション)
サイズ表記:48◻︎23-145
商品ページは<こちら>
↑model.319 col.301(ブラウンべっ甲柄)
サイズ表記:48◻︎23-145
商品ページは<こちら>
また、今回は同フレームカラーにて各1種類ずつサングラスver.でも再入荷いたしました!
サングラスレンズには既存には無いEYEVANオリジナルカラーのガラスレンズが採用されており、本格的なスタイルを愉しめます!
↑model.319-SUN col.100/LIGHT BLUE
可視光線透過率:61%
サイズ表記:48◻︎23-145
商品ページは<こちら>
↑model.319-SUN col.121/LIGHT GRAY
可視光線透過率:41%
サイズ表記:48◻︎23-145
商品ページは<こちら>
↑model.319-SUN col.301/SMOKE BLUE
可視光線透過率:55%
サイズ表記:48◻︎23-145
商品ページは<こちら>
いかがでしたか?今回の再生産も本当に貴重な機会となっており、すでに次回の再生産等は未定となっております。気になった方や探されていた方はぜひこの機会に店頭でお試しくださいませ!
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
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本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】の2021AW新作モデルより『568』をご紹介させていただきます!
2021AWコレクション(※発表は21年春)の中でもクラシカルな雰囲気とモダンファッションを両立したスタイルを魅力となっている一押しのアイテムです。
玉型(レンズシェイプ及びフロントリム)の縦幅を抑えたボストン型を「程よいサイズ感」で仕上げています。
智(ヨロイ)にはスクエアのカシメ飾りを採用してEYEVAN7285の代表的なデザインをしっかりと備えているところもさりげないお洒落を楽しめるところがポイントです。
サングラスモデル『779』で考案されたプラスティックフロントの裏面にチタンシートを重ねて丁番部分でカシメるという独自製法を用いたことでコンビネーションモデルでネックとされていたネジ部分がデザインに一切干渉しないという表現を手に入れたモデルです。
それでいながらチタンシートにはドットラインを施すなどシンプルでありながら細部へのこだわりがしっかりと感じられるモデルとなっています。
入荷したカラーは2種類。
↑model.568 col.100902(ブラック×ホワイトゴールド)
サイズ表記:46◻︎21-145
商品ページは<こちら>
↑model.175 col.707900(クリアピンク×ゴールド)
サイズ表記:46◻︎21-145
商品ページは<こちら>
気になった方はぜひ店頭で掛けてみてください!
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
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皆様こんにちは!
前回に続き本日も【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】の2021AW新作モデルより『175』をご紹介させていただきます!
わずか43mmというコンパクトなアイサイズでデザインされたラウンドのメタルアイテムです。
EYEVAN7285でこれまでリリースされたメタルフレームはそのほとんどが発表される度に注目を集めており、前回紹介した『177』も含めて名作と呼ばれるに相応しいアイテムになりそうです!
丸型の平均サイズ感が46〜48mmに対してあえてこのレトロチックなサイジングでリリースするという「こだわり」を感じます。
V.A.N(EYE“VAN”)のモノグラムにデザインした通称「VAN柄」を各パーツにプレスした総柄(全体に柄をあしらっている)フレームはEYEVAN7285の代表モデル「163」などで実績を得ている独創的なアイコンになります。
この柄のマスター(原型)は福井の熟練職人である中村氏の手彫りによるもので、その絶妙な彫りの深さは総柄であるにも関わらず決して派手にならない程よい主張が最大の持ち味です。
また、新たなパーツとしてフロント両サイドの割智(わりち)はレンズ止めとテンプル止めのネジ部分を縦に配置し、側面にVAN柄をプレスしたチタン板を充てることで強度アップ&表情に金属のラインが見えないという構造を開発。
さらに段階的に外側へ広がるテンプルスタイルでお顔を包み込むまったく新しいヴィンテージスタイルを構築しました。
この構造を採用することによってお顔幅がややある方でも小さいアイサイズを何の問題もなく掛けられるというメリットがあります。
入荷したカラーは2種類。
↑model.175 col.800(シルバー)
サイズ表記:43◻︎23-147
商品ページは<こちら>
↑model.175 col.900(ゴールド)
サイズ表記:43◻︎23-147
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気になった方はぜひ店頭で掛けてみてください!
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
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本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】より2021AW新作モデル『177』をご紹介させていただきます!
シンプルなデザインですっきりとしたデザインが多いメタルフレームにおいて個性的なスタイルをつくるクラウンパント型のアイテムです。
歴史的な眼鏡メーカーが1940年代に発行したヴィンテージのカタログからサンプリングしたシェイプをチタンシートで表現することで現代的なアイテムとして復活させています。
あらゆる角度から見てもそのシェイプの大胆さにセルフレーム愛用者でも思わず魅力を感じてしまいます!
一般的なメタルフレームとの大きな違いはフロントの両端をL字型に曲げ、テンプルを平坦に繋ぐことで強度もアップ。
さらに職人の手作業によってサンプラチナ製の飾りカシメで丁番を固定するなど細部までこだわるEYEVAN7285のオリジナリティが盛り込まれたスタイルを貫いています。
チタン製のノーズパットはコレクションの基本形。安定した掛け心地はもちろん見た目の高級感も細かなこだわりです!
入荷したカラーは4種類。
↑model.177 col.800(シルバー)
サイズ表記:46◻︎22-141
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↑model.177 col.805(マットブラック) 綾野剛さん愛用モデル
サイズ表記:46◻︎22-141
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↑model.177 col.900(ゴールド)
サイズ表記:46◻︎22-141
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↑model.177 col.901(アンティークゴールド)
サイズ表記:46◻︎22-141
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気になった方はぜひ店頭で掛けてみてください!
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
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本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】から2021SSモデル『717D』をご紹介させていただきます!
EYEVAN7285の発足から間もない2014年にリリースされた『717』のフルメタルver.です。これまでも『717』『717-2』『717W』『717W(48)』『717-RX』という道を辿ってきた代表作です。
受け継がれてきた形の綺麗なボストンシェイプ(逆三角形ベースの丸型)はわずかにティアドロップの要素も取り入れることでうまくモダンなサイズ感にまとまっています。
フロントリム(枠)には細かなミル打ちドットラインを施しつつテンプルパーツを上下に分けた留め構造にした「ダルマドットリム」を採用したシリーズのアイコンを強度と軽量性に優れたチタンで生産することに成功したアイテムに仕上がっています。
クラシカルアイコンとしてファッションアイテムにもなる彫金模様をフロント、ブリッジ、智、テンプルの各部にあしらうことでさりげなくお洒落なスタイルを演出します。
EYEVAN7285では基本となる安定感のあるメタルノーズパットは見た目以上実際に掛けると安定感があって掛けやすくなっています。
余談ですが、メタルフレームでよくありがちな『マンレイ山(ブリッジとノーズパット一体型)』ではなくパーツが独立しているため、より細かな調整ができるところもこだわりポイントです。
そして強度と柔軟性で圧倒的な掛け心地を与えているβ(ベータ)チタン製のテンプルの採用も魅力をさらに押し上げています。
入荷しているカラーは4種類。
↑model.717D col.800(Silver)
サイズ表記:46◻︎23-145
メタルフレームにおいて普段掛けのメガネとして一番選ばれているのがシルバーカラーです。
ゴールド系に比べて彫金模様もすっきりとした雰囲気でまとまりやすい色味なのでメタルフレームを初めて掛けてみたい方にお勧めです。
↑model.717D col.900(EYEVAN Gold)
サイズ表記:46◻︎23-145
EYEVAN7285の『標準ゴールド』はこの少し赤銅色のゴールド通称『EYEVAN Gold』。
通常のゴールドより存在感を増しつつイエローゴールドとも違う高級感がある色味が最大の特徴です。
『717』で『col.900』をセレクトできたらEYEVAN7285の世界を1つ極めたと言っても良いでしょう。
↑model.717D col.901(Antique Gold)
サイズ表記:46◻︎23-145
クラシカルアイコンには欠かせない色味、それがアンティークゴールドです。
ゴールドカラーの中でも光沢感が抑えられているため肌馴染みが良くコーディネートに取り入れやすいカラーです。
よくゴールドと悩む方が多いですが、実際に掛けてみて今、自分の表情に欲しいアクセントとなる方をセレクトするのがベストです。
↑model.717D col.913(EYEVAN Gold Ⅱ)
サイズ表記:46◻︎23-145
『167』で採用されてから瞬く間に人気カラーに躍り出た通称『EYEVAN GOLD Ⅱ』。
ゴールドに錫(スズ)の色味を加えることでゴールドの温もりとシルバーのシャープさが両立したブランドオリジナルカラーです。
メタルフレームに新しい感覚を取り入れたい方にお勧めです!
【EYEVAN7285】のデザインはクラシカルでオンオフ問わずコーディネートに取り入れやすいのにシンプルという枠に当てはまらないディティールへのこだわりが感じられるアイテム群が魅力的です。
気になった方はこの機会にぜひ店頭でお試しくださいませ!
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
自由が丘Blogにて紹介したアイテムを麻布店でご覧になりたい方はお気軽にお問い合わせくださいませ。
皆様こんにちは!
本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】より2021SS新作モデル『643』を入荷いたしましたのでご紹介させていただきます!
「裏側から見ても完璧なサーモントを作りたかった」というデザインチームのこだわりを具現化したアイテムです。
2020AWモデル『566』の特徴的なパント(丸)型を、メタルリムには『717D』で好評だったドットラインを施す「ダルマドットリム」を用いるなどブランドのアイコンパーツを各箇所に惜しげもなく採用したハイブリッドモデルです。
アイサイズ設計も掛けた瞬間に惚れ込むほどの完成度で常用メガネでアイコン化するならかなりお勧めです!
さらにディティールに関心を寄せると、クラシックな3PINカシメリベットや『0.7mm』ずらしてドット柄をわずかに見せた前後に備え付けられたダブルブリッジ、ミリタリー丁番などブランドのアイコンパーツをもバランス良く組み上げたことで新しさを表現しています。
メタルノーズパットによる掛け心地の良さも相まってシンプルに見えてもワンランク上のサーモントモデルであることを改めて実感させられます。
入荷したカラーは2種類。
↑model.643 col.100801
サイズ表記:47◻︎23-147
ブラック×アンティークシルバーの配色です。少しくすませたメタルカラーにすることでシックな印象を表現するカラーです。
オンオフ問わず幅広いシーンで掛けられるクラシカルな雰囲気が好きな方にお勧めです。
↑model.643 col.100900
サイズ表記:47◻︎23-147
ブラック×ゴールドの配色です。通称:アイヴァンゴールドと呼ばれる赤銅色を混ぜたゴールドカラーはホワイトゴールドでは物足りない人もイエローゴールドだとクセが強いと感じる人も合わせやすいオリジナルメタルカラーです。
高級感のあるメガネを求める方にお勧めです。
気になった方はぜひ店頭でお試しくださいませ!皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
自由が丘Blogにて紹介したアイテムを麻布店でご覧になりたい方はお気軽にお問い合わせくださいませ。
最後に1つ大事なお知らせです!
2021年1月17日(日)まで【EYEVAN7285 COLLECTION FAIR】を自由が丘店・麻布店の両店舗にて同時開催しております。最新作の他、ブランドの世界観を肌で感じることのできる貴重なイベントとなりますのでお時間を見つけてぜひ遊びに来てください!
皆様こんにちは!
本日は【EYEVAN7285(アイヴァン7285)】よりより2021SSモデル『335』を入荷いたしましたのでご紹介させていただきます!
1950年代にアメリカの伝説的俳優ジェームズ・ディーンが掛けていた眼鏡をベースにデザインされたモデルです。
シェイプは「ボストン・ウエリントン・ティアドロップ」をミックスさせ、それぞれのシェイプの良さを併せ持ったハイブリットなイメージを目に焼き付けます。
身に付ける物へのこだわりが人一倍強かったことで知られるジェームズ・ディーンの眼鏡といえば『TART OPTICAL(タートオプティカル)』があまりにも有名ですが、話によると本作はブランド不明の眼鏡を掛けたポートレートからサイズ感などを細かく調べて描き起こしたものとのこと。
先日紹介した『334』でも触れたブランドのアイコン「ミリタリー丁番」を施し、クリングスアーム付きのメタルノースパットを採用。ディティールの彫り込まれたオリジナルのパーツを合口部に使用するなどして高級感のある仕上がりにアップグレードさせており、しっかりと『EYEVAN7285仕様』にしています!
また、テンプルデザインはよく見るとテンプルエンドに向かってなだらかな三角柱形状になっており、時代や生産背景の異なるヴィンテージ眼鏡の要素を組み合わせて新しいアイコンを作り上げています。
ここまでこだわり尽くしたアイテムであるのに様々なコーディネートに合わせやすいスタイルというのも非常に魅力的です。
入荷したカラーは2種類。
↑model.335 col.301
サイズ表記:46◻︎23-146
ブラウンべっ甲柄のフレームカラーです。クラシカルなデザインとの相性がとても良くまた肌馴染みも良いため程よいアイコン感を出せるところも魅力です。
↑model.335 col.342
サイズ表記:46◻︎23-146
クリア系のベージュササ柄のフレームカラーです。昨今注目を浴びるクリア系の中でも縁感を限りなく抑えた肌色と親和性が非常に良い独自のカラーで、よく見かけるキハク(シャンパン)カラーやクリア(透明)よりもナチュラルな雰囲気で掛けられます。
また、こちらのフレームはcol.100(ブラック)も生産が上がり次第入荷を予定しておりますのでそちらも楽しみに待っていてください!
気になった方はぜひ店頭でお試しくださいませ!皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。
BY Takahashi
自由が丘Blogにて紹介したアイテムを麻布店でご覧になりたい方はお気軽にお問い合わせくださいませ。
最後に1つ大事なお知らせです!
2020年12月16日(水)から2021年1月17日(日)まで【EYEVAN7285 COLLECTION FAIR】を自由が丘店・麻布店の両店舗にて同時開催いたします。最新作の他、ブランドの世界観を肌で感じることのできる貴重なイベントとなりますのでお時間を見つけてぜひ遊びに来てください!