・  Lesca LUNETIER | レスカ ルネティエ ・

Lesca main

LESCA LUNETIER(レスカ ルネティエ)はFrench Vintage(フレンチヴィンテージ)の1950年代〜70年代の当時のデットストックのコレクションとLesca Lunetier(レスカ ルネティエ)クラシックテイストのフレームを中心に現在生産されているコレクションの2つのコレクション展開。
はジョエル・レスカ氏によるアーカイブのデザインをセルロースアセテートの今の生地の張り合わせのカラーなども採用してハンドメイドで仕上げらるクラシックテイストのデザイン。クラシックテイストのメガネを中心にデザインタイプもウエリントンからボストン、オーバル、スクエアなど幅広いデザインから展開されている。1世紀以上眼鏡業界を牽引してきた知る人ぞ知るブランド。

建築家ル・コルビュジエのトレードマークの丸眼鏡もレスカのものである。ル・コルビュジエはパリの老舗の鼈甲屋と、レスカで同じタイプのセルロイド眼鏡を作らせていた。レスカルネッテリアのコレクションには、現在そのモデルを忠実に再現した、LE CORBUSIERモデルも存在している。
French Vintage(フレンチヴィンテージ)という1950年代以降にフランスのジュラ地方にて作られたヴィンテージラインのコレクションは1点1点の状態も良く希少性も高いデザインも多い。


店長・小宮山より

FRENCH VINTAGE(フレンチヴィンテージ)LESCA LUNETEIER(レスカ  ルネティエ)との出会いはイタリアの展示会の時に隅の方にあるブースでしたが数本展示あいてあったヴィンテージのモデルに目が止まりました。ブースで会話をしてとても楽しかった思い出があります。アーカイブのデザインに今の新しいカラーリングを採用して新鮮なレトロでモダンテイストなフレームに仕上げられたフレームはクラシカル過ぎないデザインとサイズ感が特徴です。