・  lafont. | ラフォン ・

lafont. ラフォン メイン画像

1923年 : ルイ・ラフォンがパリ・マドレーヌにラフォンブティック(眼鏡店)をオープンしたのをきっかけにlafont.(ラフォン)スタート
1972年 : 3代目フィリップ氏とその妻ロランスがコレクションの製作
1979年 : フィリップ氏はオリジナルコレクションを世界へ発信するため会社を設立

ラフォンのフレームは流行に左右されることのない確固としたスタイルと独自の美意識に裏付けられたブランドの価値は、30年経った今も、ラフォン家に流れるひとつの意志として受け継がれています。フレームのディテールの細部にまでこだわった繊細なデザインとパリのエスプリを感じさせる多彩な色使いによる、パリのマダムやパリジェンヌをイメージさせるエレガントな眼鏡のデザインはコレクションごとのテーマに合わせて作られ、あらゆる場所やものなどからインスピレーションを受けたコレクションが発表されている。

ラフォンのイメージPOPもセンスがとても良くラフォンのメガネを掛けておしゃれをするのが楽しみになるようなセンスがとても良いイメージPOP。フランスのラフォンの工場で作られるフレーム、サングラスは1つの作品のように細かいディテールもとても凝っている、セルフレームの生地はオリジナルのカラーも多く鮮やかで綺麗なラフォンのフランス製のオリジナル性の高さを感じさせる。

LAFONT(ラフォン)は以下のコレクションで展開されています。
女性に向けたコレクション:LAFONT PARIS WOMAN
男性に向けたコレクション:LAFONT PARIS MEN
クラシックフレームコレクション:LAFONT REEDITION
カジュアルでポップなフレームコレクション:ISSY&LA(イシ エ ラ)
子供用のフレームコレクション:KIDS


店長・小宮山より

フランス製ならではの鮮やかなカラーをお好みの方にはオススメしております。日本ではあまりみかけないカラーで表現されたフランス製ならではの職人さんと新しいデザインがラフォンの独自の空気感をフレームから感じとれることができます。クラシックテイストのlafont reeditionのシリーズも好評です。またパリに行ったら立ち寄りたいセンスの良い歴史のあるラフォンのブティックも素敵です。パリのマドレーヌ店、サントノーレ店、リヴゴーシュ店、マレ店がありどのお店も違うイメージでヴィンテージのメガネもあり楽しめるブティックですので行ってみてください!